サービス内容

決め手はスタッフのチームワーク!

ひと息の村 ケアプランサービス

在宅生活を希望される方々のご相談を伺い、サービス調整や、ケアプラン作成を行い、その方に応じた在宅生活が送れるように支援いたします。

ひと息の村 ケアプランサービス

サービス内容

●相談

●ケアプラン作成

●サービス調整

●市町村との連絡調整

●申請手続きの代行
 利用者様が適切なサービスを受けられるよう、各自治体や
 事業者に依頼するお手伝いをいたします。

その他、何かありましたらいつでもご相談ください。

営業時間・その他

営業時間平日 9:00~17:00
休業日日・祝日(お盆休み:8/13~8/15 お正月休み:12/30~1/3)
TEL0930-22-3727

在宅サービスの活動は、主治医と連携していますので、いつでも医師と連絡が取れます。
また、看護師をはじめ、ケアマネージャー・看護小規模多機能型サービス・ヘルパーステーション・訪問入浴と協力し、チームでサービスを提供します。
まずはどんなことでもご相談ください。

働くスタッフの声

入社13年目 Kさん

Q なぜケアマネになったの?

先に資格を取得していた夫の勧めもあり、試験を受けたことがきっかけです。幸い合格し研修を受けていましたが、小さな子供がいた為、業務につくのはもっと先になると考えていました。同法人のデイサービスで介護スタッフとして勤務していましたが、その時のケアマネが退職することとなり、ケアプランサービスに異動となり現在に至ります。

在宅看取りのケースも多く、先生、訪問看護師に支えてもらい、アドバイスを頂きながらご利用者とそのご家族を支援させて頂いています。

今後もご利用者とそのご家族の支えになれるような関わりができる事を目標としています。

Q ひと息の村ケアプランサービスの良いところは?

ひと息の村ケアプランサービスは、2人(内1人は主任ケアマネ)で運営しております。

2人でそれぞれのケースについて相談や違った目線でのアセスメント等行い、困りごとが解決できるように取り組んでおります。

在宅看取りの方も多いので、訪問看護師とも連携を密に行い、タイムリーに支援が提供できるような体制が整っています。

又、地域の研修会にも頻回に参加する事でスキルアップを目指しております。

Q 一日の流れを教えてください。

 8:30 一日のスケジュールの確認、伝達事項の確認、利用者の状態の把握
10:00主任ケアマネージャーの連絡協議会に参加
11:30市役所訪問 申請代行の手続きを行う
12:30昼食 休憩
14:00モニタリングの為、ご利用者宅訪問
16:30事務作業 サービス利用状況確認の為、事業所に連絡
17:30業務終了
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ひと息の村 訪問看護ステーション

在宅ホスピス

 終末期の方のケアプログラム。住み慣れたご自宅でご家族に接しながら心を癒し、痛みや不快な症状、心の不安を和らげます。
「現在入院中で、ご自宅に帰りたいと思っている方」「在宅での療養について不安をお持ちの方」等いつでもご相談ください。
ご相談については、下記の連絡先へお気軽にご連絡ください。

●がんの方だけでなく慢性疾患・神経難病など、幅広く対応しています。

●地域の保険・医療・福祉機関と連携し、小児から高齢者まで対応しています。

ひと息の村 訪問看護ステーション

サービス内容

●定期的な健康状態の観察

  • 血圧、体温、脈拍の測定、病状の観察など

●日常生活のお手伝い

  • 清潔、食事、睡眠、排泄のケア
  • 寝たきり、褥瘡防止のためのケア
  • 療養環境の整備
  • コミュニケーション

●在宅リハビリテーション

  • 関節運動 ・日常生活動作の拡大
  • 日常生活用具および装具の相談、指導
  • 福祉サービスの紹介

●心のケア

  • 患者さんや家族の方のお話や悩みをお聞きし、不安やストレスが和らぐようにお手伝いします。

●医療のお手伝い

  • 服薬指導
  • 褥瘡の処置・酸素吸入の管理
  • カテーテルの管理
  • 医療行為援助
  • 人工呼吸器の管理

●福祉用具選択の相談

●社会資源の情報の提供

  • 地域の事業の案内や紹介

●介護負担の軽減、介護方法の助言

  • 介護方法の助言
  • 認知症の方のお世話もします。
    また、障害をお持ちの方もご相談ください。


星の会 (遺族の方々、参加の会)

 大切な方を亡くされたご遺族やスタッフとくつろいだ雰囲気の中で、お話をする会です。
年に2回開催しており、お便りでご案内しています。

営業時間・その他

営業時間8:30~17:00 (緊急時24時間対応)
休業日日・祝日(お盆休み:8/13~8/15 お正月休み:12/30~1/3)
TEL0930-22-3332

働くスタッフの声

入社5年目 Tさん

Q なぜ訪問看護師になったの?

9年間病院で勤務していました。その中でターミナル期の患者さん、急性増悪を繰り返して入退院を繰り返す患者さん、手術後自宅へ退院していく患者さんやその家族の方など、多くの方々との関わりがありました。

多忙な病院勤務ではなかなか患者さんや家族の方へゆっくり関わる事ができず、また在宅での知識も少なく、退院までに十分な在宅への連携や指導などもできておらず、在宅に興味を持ちました。

また看護師2年目の時、祖父が入院先の病院で亡くなりました。亡くなる数日前「家に帰りたい」と言った一言が忘れられませんでした。勤務先だった病院でも「最期を家で過ごしたい、帰りたい」という思いがある患者もいました。

しかし、医療的ニーズが高かったり患者・家族自身の不安も大きかったり、さらにスタッフ間でも在宅に対して知識や経験が少なく、その想いを果たす事ができないことが多く、つらい気持ちを感じることもありました。

そんな中、ホスピスの勉強会に参加し、当クリニックの事を実際に知り、住み慣れた地域で患者さんと関わっていきたいという想いが湧いてきました。しかし、なかなか訪問看護師になるという勇気が出ず、退職をきっかけに訪問入浴を少しの期間行ってみて、在宅看護へ一歩踏み出す勇気が出来ました。

初めは当クリニックへ就職、訪問診療の同行など在宅への関わりを半年間学ばせて頂き、その後訪問看護師として働き始めました。


Q ひと息の村訪問看護ステーションの良いところは?

在宅で過ごしたいという患者さんや家族の想いや気持ちを大切にして、寄り添った看護を心がけています。医療保険と介護保険の患者さんがいる為、医療保険での訪問は医療的ニーズが高いこともありますが、やりがいのある職場です。訪問看護師という初めての経験や24時間体制の為、夜間のオンコール当番には不安がありましたが、経験豊富な先輩看護師の指導や同行訪問、夜間も相談できる体制がある為安心して働くことができます。

患者さんのケアや関わりなどに悩んだ時も相談しやすく、スタッフとの話し合いの場を設けたりもできます。

又、母体に矢津クリニックがある為、医師との連携が図りやすく、さらに同敷地内にケアプランサービス、ヘルパーステーション、訪問入浴サービス、看護小規模多機能型サービスがあるため、連携がとりやすく、お互いの仕事内容も分かりとても勉強になります。

ひと息の村には音楽療法士さんがいる為、音楽療法での関わりを知る事もでき、又、私たちの癒しの場でもあります。

子育て中の看護師も多く、子供の病気などで急に休みをもらう事にもスタッフの理解や配慮があり、育児をしながら安心して働くことができます。


Q 一日の流れを教えてください。

8:30朝のミーティング
夜間携帯当番からの申し送り(前日からの訪問時の情報や指示など)
当日訪問予定者の情報などの確認、又、気になる患者さんの事を話し合ったりすることもでき、スタッフの情報共有の場になっています。一日のスケジュールの確認、伝達事項の確認、利用者の状態の把握
9:30前後各自、訪問の準備を行い、訪問時間に合わせて出発
12:30前後昼休憩 訪問時間に合わせて休憩をとります。
14:00午後訪問開始の為、訪問時間に合わせて各自訪問の準備を行い、出発

訪問から戻ると・・・
夜間のオンコール当番者へ報告、申し送り
訪問実績の簡単なパソコン入力
必要時、医師やケアマネージャー、他機関との連携 所長、主任へ報告・相談、記録の補足などを行います。
★訪問件数は午前2~3件、午後2~3件程度
安全に訪問できるよう時間配分や体制に心がけています。
17:30退社
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ひと息の村 ヘルパーステーション

介護スタッフがご自宅を訪問し、利用者それぞれの身体状況、生活環境に、きめ細かく配慮しながら適切に介護します。

ひと息の村 ヘルパーステーション

サービス内容

●身体介護サービス

  • 食事の介助、排泄の介助、更衣の介助、入浴の介助、体位変換の介助、
    身体の清潔(洗髪・清拭など)散歩など

●生活・家事援助サービス

  • 掃除、環境整備、洗濯、食事の準備、調理、買い物など

●介護保険・障害者自立支援

  • 行橋市、苅田町、みやこ町

●ターミナルケアサービス

  • 終末期の方の介護だけでなく、ご家族の介護負担の軽減についてもご相談ください。

終末期、神経難病、その他介護度の高い利用者の方へのサービスに力を入れています。
男性スタッフも在籍しており、男性の利用者様から「男同士の方が、変に気遣いをしなくて良いから助かる」と言われるケースも多数あります。

営業時間・その他

営業時間1年365日 24時間営業
TEL0930-22-7755

在宅サービスの活動は、主治医と連携していますので、いつでも医師と連絡が取れます。
また、看護師をはじめ、ケアマネージャー・看護小規模多機能型サービス・ヘルパーステーション・訪問入浴と協力し、チームでサービスを提供します。
まずはどんなことでもご相談ください。

働くスタッフの声

入社4年目 Tさん

Q なぜヘルパーになったの?

私の娘は生まれつきの病気でこれまでたくさんの方々にサポートしていただき、成長する事ができました。娘や私たち家族の気持ちに寄り添い、お力を貸していただいたことを感謝しています。

そんな中でいつか私もどなたかのお役にたてれば…と思い、娘が成人したのを機に、ヘルパーの仕事を始めました。

悩んだり反省したりの連続ですが、学ぶことが多く、又楽しくもあり充実した毎日を過ごせています。


Q ひと息の村ヘルパーステーションの良い所は?

仕事で悩みがあったり困ったことがあったりしたとき、ひと息の村ヘルパーステーションでは、誰にでも気軽に相談ができ、又、適切なアドバイスを受けられますので、安心して仕事が出来ています。


Q 一日の流れを教えてください。

7:45出勤 本日の訪問の準備、利用者様宅移動
8:001件目 訪問サービス開始 1時間の訪問 (身体介護)
9:402件目訪問先へ車で移動
10:002件目サービス開始 1時間の訪問 (生活援助)
11:00休憩
11:503件目訪問先へ車で移動
12:003件目訪問開始 1時間の訪問(身体介護)
13:00業務終了 事務所に戻り、報告、記録
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ひと息の村 訪問入浴サービス

当サービスは専用の浴槽をお部屋まで運びこみ、ご家族のお手をわずらわせることなく、ゆっくりお風呂を楽しんでいただけます。

ひと息の村 訪問入浴サービス

サービス内容

●浴槽の持ち込み

●看護師1名ほか2名、合計3名で対応

●準備していただくもの

  • バスタオル 4枚
  • タオル   4枚
  • ぬれたタオルを入れるバケツなど

●ご自宅からいただくもの

  • お水
  • 電気

入浴者にてお湯を沸かしますので、お湯は不要です。
シャンプーやせっけんもご用意させていただきます。

営業時間・その他

営業時間8:30~17:30
休業日日曜日(お盆休み:8/13~8/15 お正月休み:12/30~1/3)
TEL0930-22-7727

在宅サービスの活動は、主治医と連携していますので、いつでも医師と連絡が取れます。
また、看護師をはじめ、ケアマネージャー・看護小規模多機能型サービス・ヘルパーステーション・訪問入浴と協力し、チームでサービスを提供します。
まずはどんなことでもご相談ください。

働くスタッフの声

入社8年目 Sさん

Q なぜ訪問入浴サービスをしようと思ったの?

以前は他部署で勤務していましたが、欠員により異動となりました。

当初、訪問入浴とは何かという事が全然わからずに働き始めましたが、先輩方の分かりやすい指導のおかげで、現在気持ちよく働くことが出来ています。

ご利用者より「ありがとう、気持ちよかった、また来てね」との言葉や、又、ご家族から「久しぶりに湯船につかれて良かったね」という言葉を頂くことがなにより嬉しく、励みになります。


Q ひと息の村訪問入浴サービスの良い所は?

ご利用者の方々にはそれぞれ好みの入浴温度、適切な入浴方法がありますので、そういった所に気を付けて訪問しています。

地域で在宅を希望される方や医療関係者の中でも、まだまだ訪問入浴の存在を知らない方も多くおられます。入浴は保清を行う事だけが目的ではなく、心もリフレッシュできる大事な行為ですので、広報していきたいと思っています。

ご利用者、ご家族の気持ちに寄り添いながら、これからもサービス、技術が向上できるようスタッフ一同精進してまいります。


Q 一日の流れを教えてください。

8:30朝のミーティング
9:001件目のご利用者宅へ入浴車で出発、車中でミーティング、1件目のサービス開始
10:302件目のご利用者宅へ入浴車で出発、2件目のサービス開始
11:303件目のご利用者宅へ入浴車で出発、3件目のサービス開始
12:30昼休憩
13:304件目のご利用者宅へ入浴車で出発、4件目のサービス開始
15:005件目のご利用者宅へ入浴車で出発、5件目のサービス開始
16:306件目のご利用者宅へ入浴車で出発、6件目のサービス開始
17:30ミーティング、記録、明日の準備、退社
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複合型サービス ひと息の村 

「思い出がいっぱいの家 慣れ親しんだ地域で最期まで暮らしていきたい」

みなさまの気持ちに向き合い、寄り添い、安心した生活が送れるようにサポートしていきます

複合型サービス ひと息の村
複合型サービス ひと息の村

サービス内容

●通い

  • 健康チェック(血圧、体温、状態観察などを看護師が行います)
  • 体操、食事・排泄・入浴・口腔ケアなど  
  • 陶芸、音楽療法などの趣味活動

●泊まり

  • ご家族の急な用事、体調不良などの緊急のお泊りにも対応いたします
  • 朝食・夕食の提供、夜間の見守り、排泄などの身のまわりのお世話

●訪問

  • 緊急時・夜間の訪問等、状態に応じて適時訪問いたします

※ ご本人・ご家族の気持ちに添って、一人一人の状態に合わせたプランを提供します

営業時間・その他

まずはどんなことでもご相談ください。

登録定員25名
提供時間
  • 通い  利用時間  9:00 ~ 16:00 (1日定員15名)
  • 泊まり 利用時間  16:00 ~ 9:00 (1日定員9名)
  • 訪問看護・介護 利用時間 適時
TEL0930-22-7727
* 見学などは随時受け付けていますのでお気軽にお電話ください
協力医療機関
  • 矢津内科消化器科クリニック 
  • 門司歯科
地域医療機関・専門病院との連携を図り緊急時にも対応します

働くスタッフの声

入社8年目 Iさん

Q なぜ看護小規模多機能型で働こうと思ったの?

「能力や仕事が活かせる」自分がしたい仕事、できる仕事のイメージ、やりがいを考えて、

現在の職場を選択しました。また、働きやすく続けやすい職場でもあり、現在も続けることができていると感じています。


Q 複合型サービスひと息の村の良い所は?

  • 強化型在宅支援診療所である矢津クリニックとの連携が密に行えます。
  • 他機関との連携も積極的に行う事ができます。
  • 当訪問看護は、医療ニーズの高い利用者の経験が豊富です。
  • 介護職も看取り期の利用者への対応が可能なノウハウがあります。
  • 看取り期の方の対応をしているため、病状が悪くなった状態からでも受け入れが可能です。
  • 「在宅療養が継続困難となり、施設入所を考えている…」「退院したいけれど、自宅での生活は不安…」とういう方への、短期的なワンクッションとしての利用も可能です。
  • 看護小規模多機能の利用が何らかの理由で継続困難になったとしても、同一法人内には様々な在宅部門(居宅支援サービス、訪問看護、訪問入浴、ヘルパーステーション、在宅支援診療所、デイホスピス)が集結しており、居宅サービスへの変更もタイムリーに行えます。
  • 対象者は行橋市在住で、要介護1以上の方です。

※苅田町、みやこ町の方でも、みなし指定でご利用になれる場合があります。気軽にご相談ください。

私たちは、利用者様、家族様が「何を大切に思い、何を大切にしているのか」を常に考え、気持ちに寄り添う努力を決して怠りません。

Q 一日の流れを教えてください。

9:00~16:00
通いサービス
随時
訪問サービス
16:00~9:00
泊まりサービス

基本提供時間は上記のようになっていますが、ひと息の村看護小規模多機能型居宅介護では、利用者様の心身の状況や希望、置かれている環境に応じてその方の生活スタイルに合わせて提供させて頂いています。

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緩和カフェ ほっとひと息


病気を患い、治療や生活上で気がかりなことがある…
自分なりにがんばっては、いるんだけれど…
気軽に話せる場所がなく心の整理がつかない…

そんな気持ちをうちあけてみませんか

ひと息の村 デイホスピスサービス
緩和カフェほっとひと息
開催場所:在宅療養施設「ひと息の村」3階
開催曜日:毎週火曜日(祝日・盆・正月はお休み)
開催時間:10時~14時
上記時間内のお好きな時間にご利用ください
昼食をお持ちいただければサロンでの昼食も可能です
利用料金:無料(陶芸などを希望される方は材料費が発生する場合がございます)
対象者 :がんや難病でお悩みをかかえている方

※なお送迎はございませんのでご了承ください

いつでもご利用いただけますが、当日でも事前にご連絡いただけると助かります

皆様のご利用を心よりお待ちしています♪

ひと息の村 デイホスピスサービス

働くスタッフの声

入社8年目 Sさん

Q なぜ緩和カフェで働こうと思ったの?

以前は同事業所のデイサービスに勤務しておりましたが、デイホスピスサービスへと異動となり現在に至ります。以前は、ホスピスのイメージは死期の近い患者様の療養の場だと思っていました。しかし、デイホスピスで働き始めてからは、病気を患いながらもそれぞれの楽しみを見つけ、明るく前向きに生活をしておられる患者様と接する事ができ、以前の考えが変わりました。

今は患者様の姿を見て、我々スタッフが元気をもらっています。

Q 緩和カフェほっとひと息の良い所は?

「緩和カフェほっとひと息」は、ガン、難病など病気を抱えながら在宅療養されている方々が、日々の不安や悩みなどを気軽に打ち明けることができる場所です。

又、利用者様同士でつらさや悩みを共感したり、共に泣いたり笑ったりして支え合う場所でもあります。

陶芸や手芸などのレクレーションをしたり、音楽療法を通して新しい趣味や楽しみを見つけたりと、それぞれが自由に過ごされています。

又、在宅療養に対する不安を軽減するなどの療養相談も受けられます。


Q 一日の流れを教えてください。

8:30出社 受け入れ準備 ミーティング
10:00利用者様受け入れ、音楽療法、陶芸、手芸、レクレーション、etc…
12:00利用者様と昼食 茶話会
14:00利用者様 帰宅 掃除、記録、フェイスブック更新、ミーティング
17:30退社
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